音の風に乗って 母のつぶやき
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末息子の初めてのお弁当を “ゴーオンレッド”と“くま”のキャラ弁にしたのですが、
その後も なんとなく毎回キャラ弁を作る羽目に・・・^^;

そのうち 私自身が楽しくなってきて 嵌ってしまっています♪

全部じゃありませんが いくつか写真に撮ってあったので
今日は 恥ずかしながら 載せちゃいます~♪


キャラ弁1   キャラ弁2    キャラ弁3 

キャラ弁4 キャラ弁5 small

作りながら考えるのですが なかなか楽しいんですよ~♪
結構続きそうです ^^
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末息子の行っている幼稚園は 園長先生が教育方針をしっかり持っていらして
それが 園の隅々まで行き届いている幼稚園です。

常々 園児達の揉め事は園児達自身で解決させられるように 
先生方は 見守りつつ 助言する形を取っていらっしゃるのですが

先日の保護者茶話会で あるお母さんに聞いたお話に とても感心致しました。


その方の長女さんは 今 年長さんなのですが
そのクラスで 先日 大きな問題が起こりました。

どんな内容かは聞かなかったのですが
子ども同士のやり取りの中で生まれた問題のようでした。


それがわかった後
先生は クラスのみんなを集めて 
その問題の内容を “こんなことがあったら・・・”という テストケースとして
(もちろん 誰が誰に・・・というように 名前を出すこと無く)
みんなに話しました。

そして 「こんなことをやってしまったことがある人は居ますか?」 と聞き
手を挙げた数名の子に 「どんな気持ちでしたか?」 等 質問し

その後 「では こんなことをされたことのある人は居ますか?」 と聞き
また その子達に その時の気持ちを聞きました。


そして その後 年長さん達が “自分達で”解決できるまで
・・・「良くない事だ」「もうしない」・・・という意見を出し合えるまで
ほんの少しだけ言葉を挟みながら待つ という指導をなさったというのです。


素晴らしいことです。


今の大人達の指導は ついつい 「こういうことはいけない」 「やめなさい」 と
頭ごなしに言うだけになりがちです。

しかも 幼稚園で起こった問題については (時には 小学校で起こったことも)
保護者が介入して 解決することも多いように思います。

親が介入すると 時に 問題が大きくなり過ぎたり
必要以上に 尾を引くことがあります。


そのケースをひとつ・・・

長男のお友達の中に ドラえもんのジャイアンさながらの子が居ました。

うちの子も 年中さんの時 幼稚園に行きたくないと言ったことがあり
その理由が その子にたたかれたり 蹴られたりするから・・・とのことで
私は どんな子かなぁ と思い 参観の時に その子に挨拶してみました。

とても 良い笑顔をする子で これは問題ないな と思った私。

その後も ずっと 私も主人も その子のお友達として
時々 ちょっかい出したりして 遊んでいたんですが^^;
知り合ってみると やっぱり その子は とても子どもらしく まっすぐな子で
擦れたところは無い 良い子でした。

要は 何でも手や足が出ちゃうだけなんですね。
これから 人との関わり方を覚えていかないとね~ というところでした。


でも 実は その1年前 年少さんの時に ある揉め事をきっかけに
幼稚園に保護者が集まり 
それまで 叩かれたり蹴られたりしていた子達のお母様方が
その子のお母様に 意見をしたことがある と聞きました。

その会の最後に 涙ながらに 「どうしてうちの子ばかり責められるんですか・・・」と
仰ったことで 意見していたお母様方は また逆上・・・

・・・そりゃぁ よってたかって息子を悪く言われたら 
守ってあげたい気持ちが母親にはあるのが当たり前なのだから 
その気持ちは理解出来ると思うんですが・・・^^;


それからも その子自身はあまり変われず 
やっぱり何かの折に叩いたり蹴ったりがあり
小学校に入っても 時折 お母様方から 問題児扱いの言葉を聞きました。


確か 小2の時だったでしょうか・・・うちの長男がその子に押されて その拍子に顔に怪我をした
と 担任の先生から 電話で報告がありました。

その時は 息子は帰宅して 遊びに行ってしまっていたのですが
私は傷に全く気づかず その上息子もそんな話はしていなかったので
「大したことないと思うので 大丈夫です」 といって 電話を切りました。

その後 今度はその子のお母様から電話が。

丁寧に謝って頂いた後 ご本人に代わると その子は さんざん泣いた後のようで
しゃくりあげながら 謝るのです。

きっと お母様にこっぴどく叱られたんでしょう・・・
お母様も その子に対する周囲の厳しい視線のせいで 
色々悩んでいらっしゃったのだろうな と感じました。

私は その子に 
怪我は大したこと無いから安心して欲しい ということ
押してしまったのは故意ではないのだから そんなに泣くほど気にすること無いということ

「体が大きいし 力も強いと そんな風になることもあるよ。
こういうことがあったら 今後 気をつければ それでいいんだよ」

と 伝えましたが、 とにかく その子も その子のお母様も 
あまりに大きく捉え過ぎているように思い 大変心配になりました。


とはいえ まだまだ 小学生ですから すぐに加減出来るわけもありません。
その後も ちらほらと 問題視する声を聞いていました。


4年生の時だったでしょうか・・・

その子のお母様が 精神的なストレスのせいで倒れ 入院した・・・と聞いたのは。。


もし 幼稚園の時に あんな保護者会が開かれず
末っ子の幼稚園のように 子ども達自身に対応を学ばせていたら・・・

もし 周りの大人が あの子の本質を見て 少し気長に待ってあげられたら・・・

仮定の話しか出来ませんが 何かが変わっていたのではないか と そう思います。



我が子を守る性質は 母親には不可欠なものだけれど
それは どのお子さんのお母様も同じです。

だから 母親同士が話しても 解決はなかなか難しい。。


子ども達自身が いろんな試練を経験し 自分達の頭で考えつつ 乗り越えて欲しい。

その為に 私達 母親は
子ども達が 緩やかなカーブで成長するのを 
気長~に 待ちつつ 見守る姿勢が必要だな と 改めて感じます。




・・・長々と書きましたが 読んで下さって有難うございました^^

長男は 塾には行っていません。
ただ 通信教育はしています。

実は この通信教育…本人が始めたいと言って始めたんですが
全くといっていいほど 自分からは手をつけない・・・。

それも やる時に見当はついていたので
中学になって Z会に入会した時に約束しました。

「もしやらないままになってしまったら その時は親にお金を返しなさい」


それでも 案の定 やらず・・・

夏休みに一度叱り
本人は焦って 4月~7月分までやりましたが
それ以来 又 滞っていました。


そこで 2月に私が雷を落とし

「3月末までに 3月号迄の全てが終わっていなかったら
本気で お年玉の貯金分も含めて 全部私が貰います!」

と・・・今迄貯めてきたお年玉と 今年のお年玉を全て 預かりました。


・・・此処までしなくても・・・と思いますか? ^^;

私も ちょっと悩みながらではあったのですが
でも このままでは この子はダメだ! と思ったんです。


家計の心配をさせる というのとは違うんです。

親が働いて稼いだお金を 無駄に使うことの意味を
子どもも ちゃんと考えるべきだと思うんですね。

自分が買いたいものを買うお金が 通信教育に消えてしまったら・・・

まずは そんな自分本位のことでも良いから 
お金に対しての責任感を 何か感じて欲しかったんです。


ましてや 自分で「やりたい」と言い出したこと。
途中で投げ出すなんてことを 覚えてほしくはありません。

何にしても 一度やり始めたことは
努力も 苦労も 厭わずに 最後までやるべき。



長男は その日から 少ない日数の中で
9月~3月の全ての教材をやり遂げなくてはならなくなりました。


うちは 1ヶ月に4教科(8単元)を申し込んでいます。

1単元につき
まず 説明文を読み 練習問題をやり 添削問題をやるわけですが

Z会は 1単元やり遂げるのに 1~3時間くらい掛かりますから
本人にとっては 大変な負担でした。

もちろん 部活 生徒会 宿題・・・と 日々色々ある中です。
寝不足になっても勉強・・・という過酷な日々でした。


こうなってしまったのは 怠惰にしていた長男自身のせいです。 

でも 寝不足してまで勉強させるのは 私も主人も一番嫌いですので
内心は とても可哀想に思っていました。

それに 何より身体が心配でした。


でも・・・私は
この1ヶ月半だけは 絶対「やめていい」と言わない覚悟でした。

苦労しても 努力で乗り越えて
大変なことを “自分でやり遂げた” という経験をして欲しかったからです。



長男は 本当に よく頑張りました。

平日は眠くて頭が回らず 余計に時間が掛かりましたが
出来るだけ 予定が狂わないように やることが出来ました。

土日も 殆ど遊ばず 机の前でした。
友達から誘いがあっても 断らなくてはなりませんでした。

ストレスは 溜まっていましたが 
へこたれそうになったら 私もエールを送りつつ見守り
なんとか乗り切りました。


そして 3月末・・・

彼は 1ヶ月半で 見事に 
7ヶ月分56単元の全てを しっかりやり遂げたのです!


これだけ 辛い思いをしてきたからか

その後は 以前より 通信教育をやることを
「面倒だ」「大変だ」と思うことが無くなったようです。

計画的に進めると こんなに楽なんだ~ と言い
今のところ 滞ることなく 出来ています。


もう あんな経験はしたくない という思いと

毎日あんなに勉強していたのに比べたら
計画的に少しずつ勉強している今は 楽なもの という思いもあるようです。


2ヶ月 本当に辛かったと思います。

でも やり遂げるように仕向けて 本当に良かったと思います。


ひとつの自信になったと 確かにそう感じるからです。


皆さんの中にも

やってみたけれど やるのが辛い 
面倒くさいから あんまりやりたくない という人

また なんとなく 先が見えない気がするから
他のことを始めたい・・・だから これはこの位で止めて
他のことにしてもいいんじゃない
と思っている人 

又は そんな子どもの様子を見ていて
そう じゃ これはこの位で・・・ と思う 親御さん

・・・居るんじゃないかしら・・・。


それも良いでしょう。

色々やってみることも 大切。

でも
ちょっぴりかじったと思ったら また次に・・・って
そんな風に 色々なことに手を出しても
どれも 全部 醍醐味なんてわかりません。

どんなことでも しっかり辛さや苦労を乗り越えて
自分の力で 楽しさを獲得するくらいにならないと
本当の楽しさも 本当の輝きも 見えないのです。


苦労を乗り越えた時
そのことに対する自信だけではなく

人生の中での苦難に乗り越える為に必要な
自信や勇気が生まれるもの。


私も ピアノをやってきた経験があるからこそ
どんな時も 「これを乗り越えたら 必ず喜びが見える」と
人生の苦難に直面した時 いつもそんな風に考えられるんだと思います。



苦労の経験が 生きる強さを生む 


苦労をしている我が子を見るのは 辛いものですが
苦労をしないように 親が仕向けてしまうことは避けたいと思います。


何事も 良い経験にするかどうかは
子ども自身と 親 に掛かっているように思います。




末息子が幼稚園に入園し 一週間が過ぎました。

上の子二人は 最初から幼稚園に行けるのが嬉しくて
全く問題なく通ってくれたんですが
3番目の甘ったれ君は・・・毎朝大泣き (>_<)

月曜日の初バス登園は 泣かずに顔を強張らせたまま
じっと前を向いて行ってしまったんですが
火曜日は 「一人で行くのは無理」と言って 泣き
水曜日も同じように 泣き続けたまま 先生に抱っこして乗せて貰い・・・

木曜日には 起きた時から 「幼稚園には行かない!」と半泣き状態。。

お着替えから泣き始め 家からずっと抱っこのまま連れていき
バスが来る前から 泣き声が高くなり

バスが来たら泣き叫び しがみつき・・・


でも 
先生が私から息子を引っぺがしたら(^-^;) その途端 
ちゃんと 

「いってきますぅ~! いってきますぅ~!」 と

大声で泣きながらも そんな風に叫んで 手を振って行ったんです。。


あんなに辛そうなのに 
幼いながらもよく考えて とっても頑張っている我が子を見送った途端 
私も 恥ずかしながら 涙が出てきてしまいました^^;

よく頑張ってるなぁ・・・と そういう我が子の姿に うるうる・・・と。。

最近 以前にも増して すごーく涙腺が弱いんですよね・・・
探偵ナイトスクープの西田敏行局長並みです^^; (←知ってます?)


でも その木曜日に 息子は あまりに泣いて吹っ切れたのか
幼稚園で初めて泣かずに遊んだらしく

金曜日の朝は 木曜よりは泣き方もましになりました。


新しい一歩というものは 楽しみもあれば いろんな試練もありますね。

今回は こんな風に 親子共々辛い気持ちも有りながらの一歩ですが

少しずつでも しっかり成長をしていっている 我が子に ホッとし 
また 心からエールを送り 見守っていきたいです。


明朝の“泣き”に 覚悟しつつ ^^;

おやすみなさい。。






真ん中の子は 昨日までお鼻が出て
夜寝苦しそうでした・・・

あらら・・・と思っていたら、
今度は 一番下の子が 咳き込みが酷くなり
今日からは 鼻垂れ坊主になってしまいました・・・

一番上の子は ずっとお腹の調子がおかしかったのですが
ついに 今日は腹痛が酷くて学校を休み
盲腸ではなかったものの ずっと具合が悪そう・・・


ようやく 真ん中の娘は元気になったようでしたが

秋風が吹いて 過ごしやすい♪ と思った矢先
こうして 3人次々に体調を崩すなんて。。

;
下の子は 一昨日からずぅっと私にくっついていないとダメで・・・
今日はお兄ちゃんが居たので やっとピアノ関係の仕事が出来ました。

レッスンもあったけれど
ちょうど昨日から主人が3連休で良かったぁ。。


皆様も どうぞお気をつけ下さいませ。。



長男のクラス担任の先生は
宿題を 毎日かなりの量 出す人なんです・・・

確かに 家庭学習の癖をつける為に 宿題は あってもいいとは思うのですが

その為に 遊び時間を削ったり ホッとする時間も無しにして
拘って真面目にやると 毎日夜10~12時に就寝・・・というのは
さすがに やり過ぎもいいところ。。

しかも 内容がとても単純な作業で
( 例えば 教科書を絵も含めて写す(但し綺麗な字や絵で!) とか 
漢字20字を 書き順を一画ずつ書くことも含めて(しかも新しい画は赤字で!)練習 とか)

これだけの量あれば 結果的に段々だらだらと写すことになるので 
頭に残っているとも思えず

一体 なんの為にこんなに大量に宿題を出しているのか・・・と思います。


5年生の時に 何度か数名の保護者からクレームが来たようですが

「文句があるなら 私に直接言いなさい。
でも 文句が出たからと言って 私は変えるつもりはありません!」

と、 えらい剣幕で子ども達を怒っていらしたようで・・・^^;


うちも ご本人にそれとなく伝えたり 教頭先生に誰とは言わず伝えたりしたのですが
子ども達にそう仰ってからは もう諦めていました・・・


それでも ここのところ また凄い宿題の出し方で・・・


12歳の子どもが テレビを見たり 漫画を読んだりもせず
ただ宿題の為だけに時間を割いているのに 連日睡眠時間が6~8時間 というのは

やっぱり いくらなんでも 先生にも考え直して頂きたいものです。。


うちの子は 塾にも通っていないし 習い事は 週1回のサッカーのみ。

出来る日はピアノの練習だけは30~1時間していますが
それ以外は何もなくて これです。。

塾や習い事で忙しいお子さん達は 一体どうなさっているのだろう。。


それとも 我が子の要領が悪いのかなぁ。。


5年生まで まったく病気知らず が 取り柄だった息子。
5年生になり 寝不足が始まってから 急に風邪等で体調を崩す子になりました。。

はぁ。。 昨夜は睡眠5時間だったので 今日はちゃんと眠れたらいいんだけどな。。


今日から 長男は知の翼のレイクサイドキャンプに行っています

3~6年生の男女児童が参加するこのキャンプ、
グループ分けをされて まずフィールドをチェック
シャワークライミングやトレッキングもありますが

何よりのメインイベントは 
グループの仲間と無人島に渡り 一晩過ごすこと!


秘密基地を作ったり 焚き火をマスターしたり
カヌーやカヤックの練習をしたりした後
4日目にいよいよ グループで作戦会議をして
カヌーやカヤックで 無人島に上陸!

自分達でシェルターを設営し 夕食を自炊し
そこで一晩を過ごすのです。


とても貴重な経験をして帰ってきてくれそうです♪(@^▽^@)

主人も私も 自分が行きたいくらい!


今頃 ぐっすり眠っているかな。。
今日は上野に7時半だったので 5時に起きたし、
疲れが取れるよう ぐっすり眠れてるといいなぁ。。
(ちなみに私は4時起きでお弁当作りしていました!^^;)


長男が居ないと なんだか ゆったりした時間が流れますが^^;
その分 気が抜けたようで ちょっと寂しいです(・_・、)

・・・初日からこれじゃぁ 先が思い遣られますね。


明日は またレッスン 
お兄ちゃんが居ない間は 次男もベッタリ私にくっつくだろうし
頑張らなくちゃ!


5泊6日の貴重な旅。。

目一杯何かを感じて 学んで 沢山の新しいお友達を作って
楽しいお土産話をいっぱい持って 無事に帰ってきてくれますように♪


1歳の次男なのですが
たぶん 我が家で一番の音楽好きです

生後すぐから 毎日 お兄ちゃんお姉ちゃんのピアノを聴き
生後1ヶ月からは レッスンも 毎日 隣で聴いていたので

ピアノと歌を耳にしない日は無かったのですから
当たり前なのかもしれませんね ^^


ご機嫌の悪い時は
CDを掛ければ すぐに気分良く過ごすようになり

オルゴールを見ると 必ず
「鳴らして~」と(いう意味の喃語で ^^;)せがみます


そして 曲に乗せて身体を揺するのです


そのリズムの取り方は 曲によって違います

ちゃんと その曲に合った“ノリ”なんですよ ^^


例えば リュージュオルゴールの「パッヘルベルのカノン」なら

そのゆったりした音色に合わせて
身体全体を 柔らかい動きで4拍を取りながら横に揺らしたり

同じオルゴールでも 
小さなガラスドームの回るオルゴールで「星に願いを」なら

その少し早いテンポに合わせて
肩から上を使って 横に振る

モーツァルトの「フィガロの結婚」序曲 なら
指揮をしているように 手を振り

ディズニーランドのエレクトリカルパレードの
「バロック ホーダウン」の部分なら
立っている足を曲げ伸ばしして 縦揺れ・・・

というように

結構 曲想に合わせているんです ^^


赤ちゃんは 身体で音楽を感じて表現する感覚が
結構 鋭いものなのかもしれませんね


それと・・・

私やお兄ちゃんお姉ちゃんが
音楽に乗って 歌ったり踊ったりするし

動きを 何でも歌にしてしまうし

(私の作曲作詞(というほど大げさなものじゃないけど)の
おむつ替えの歌、お風呂に入る時の歌、ご飯の歌、
それから ねんねの時の歌・・・などなど
歴代の我が子達に聞かせている歌もあります・・・^^;)

そういう 周りの影響もあるのかもしれません。。


さてさて

次男は これからどんな風に音楽と関わっていくのかしら。。

ちょっぴり 楽しみです (*^-^*)


今日は息子のバースディパーティで
フルコースディナーを作りました♪

ここのところ バースディのディナーは
我が家でフルコースか懐石料理
・・・といったお約束になりつつある我が家。。^^;

家族 皆 料理好きなので
大抵 家族で分担して作るのですが
今日は ほぼ私が作り 
ちょこっと手伝うだけにして貰いました。

いつも レッスンと育児で忙しくて
お料理の手抜きばかりしている 私。。
(・・・というか。。家事全般を手抜きしているんですが(-。-;))

皆に かなり我慢して貰っているから
こんな時くらい 頑張りたいな と。。


オードブルは カナッペ4種
 トッピングは
 生ハム、
 フォアグラのパテ、
 アボカドディップ、
 モッツァレラチーズのアンチョビソースかけ

スープは トマトのポタージュ

お魚は かにしゃぶ(頂き物ですが・・・美味しかった~♪)

お口直しは 柚子のソルベ

お肉は 自家製ローストビーフ

デザートは 娘が作ったチョコシフォンケーキ


実は ローストビーフは初めて作ったのですが
大成功の焼き加減で 皆に好評でした♪

良かった(*^-^*)


お料理にじっくり時間が掛けられて
それだけでも とても嬉しい一日でした!




ちょっとした自慢話です(*^-^*)


昨日は母の日♪

お兄ちゃんもお姉ちゃんも 何やらコソコソと子供部屋に籠もって
ドアには “お母さん 入らないで”“お願いします”との貼り紙がww

そして。。


頂きました~


母の日2007



とーっても嬉しかったです♪ ありがとう~!








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[プロフィール]

まりこピアノ

Author:まりこピアノ
ピアノの生徒さん達と
驚きと発見の日々を 楽しんでいる
主婦で 3児の母です♪

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