音の風に乗って 私のお勧め♪
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私の大好きな曲のひとつです。

何か曲を聴く時は、出来るだけ色々な演奏家の演奏を聴き比べるのがお勧め。
自分ならどう演奏したいかなぁ・・・と、漠然とでも感じることが出来るようになり
演奏に必要な感覚を育てることが出来ます。

ここに挙げたふたつの演奏 如何ですか?







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ピティナのHPの中に、生徒さんにも、保護者の方にも、講師の皆さんにも
お勧めのページを見つけました♪


 「みー子さんのピアノ・アレ・コレ


まだ4回目の更新があったばかりですが、

ピアノをやっていると出てくる、様々な疑問に、専門家の先生が
“流石!”、とっても的を得た言葉で答えてくれています。

漫画になっているので、読むのも面白いし、実際のレッスンでもありそうなやり取り^^


私が生徒さん達に伝えたいことばかりです♪
ぜひ、定期的に訪問して、読んでみて下さいね。

“日本フィル夏休みコンサート”

日本フィルが毎年夏休みに行っている、ファミリー向けのコンサートです。
東京、千葉、埼玉、神奈川で開催されています。

教育委員会が後援していることから、学校のお手紙としてチラシを貰ってきますが
皆さん、行ってみたことはありますか?

曲目も、その年に子どもがよく耳にした曲や有名な曲から選ばれていて
子どもが初めて行くクラシックコンサートとしてはお勧め。
第2部はバレエも少し観ることが出来、第3部はみんなで合唱・・・と
盛り沢山の内容です。


今年は
『カルメン』の「第一幕への前奏曲」、
浅田真央さんのフリーの演目として話題の、『組曲<仮面舞踏会>』から「ワルツ」
レスピーギの「シチリアーナ」
ロッシーニ「<ウィリアム・テル>序曲」

有名なバレエ作品のダイジェスト版(短くてもわかるようにナレーションが入る)は
今年は「くるみ割り人形」とのことで こちらも楽しみ。

みんなで歌う曲は「さんぽ」「WAになっておどろう」「崖の上のポニョ」

最後は「威風堂々第1番」・・・というプログラム。


学校から またお手紙が来るかもしれませんが
一般発売は 4月28日(火)です。


オーケストラの音楽を聴くことは ピアノの演奏にも とても役立ちます。

ぜひ 実際に生の演奏を聴く機会を 積極的に持って頂きたいのです。


その為にも
ここでも 何度かご紹介している ピティナのアクセスパスの活用は
大変お勧めですが

こういう 近場で開かれる 取っ付き易い演目のコンサートに出向くのも
良いと思います。


ぜひ 一度行ってみて下さいね♪

ピティナアクセスパス(詳しくはこちら)対象公演に
なんと あのエフゲニー・キーシンのコンサートが いよいよ登場!

以前も此処でお伝えしましたが
ピティナのコンペやステップに参加したことのある方は
アクセスパスの登録をすると 素晴らしいコンサートが たった1000円で聴けます!

近頃は イェルク・デームスやクリスチャン・ツィメルマン等
世界的に有名な素晴らしいアーティスト達が賛同して下さっています。

今回のキーシンのプログラムは ショパンのエチュード。

私も行きたいのですが・・・予定はどうかな。。


4月19日、23日、26日の3回公演。 
場所も サントリーホールですから お勧め♪

詳しくは ピティナのアクセスパススケジュールにアクセスしてくださいね!

大好きなホロヴィッツの演奏から ひとつ。。





今年も ついにプログラムが発表になりました。

ラ・フォル・ジュルネ


今年のお題は “バッハとヨーロッパ” だそうですね。

人気のコンサートはどんどんチケットが無くなっていってしまうので、
ぜひぜひ 皆様 タイムテーブルを確認してみてくださいね。

0歳から入場できるコンサートもありますし、3歳以上なら かなりの数のコンサートが
鑑賞可能です。(大人1名に付き1名まで膝上鑑賞無料。)
ゆっくり聴きたい方には、託児サービスも有ります。

ネットでのチケット購入なら 電子チケットぴあのサイトで 購入可。
詳しくは こちら まで

今日は 一気に3つ 記事を更新しちゃいます^^


実は 昨日
念願だった レ・フレールのライブに行ってきました~(@^▽^@)


ご存知の方が多いとは思いますが ちょっと紹介します↓

横須賀出身の斎藤守也さんと斎藤圭土さん兄弟によるピアノデュオ。
守也さんは12歳から 圭土さんは6歳から それぞれピアノを始めて
お2人共 15歳でルクセンブルグ国立音楽学校で クラシックを学ばれました。

守也さんは卒業後帰国し音楽活動をしていらっしゃいましたが
圭土さんがブギーピアノと出会い それを広める為に帰国し 
お兄さんをブギーピアノに誘い お2人での演奏活動を始めたそうです。


レ・フレールの魅力を 私なりに説明するとすれば

何より やはりクラシックピアノで培われた細かな技術、

それぞれの 異なった個性とその調和から成る 新たな響き、

兄弟以外にはあり得ないのではないか・・・と思わせるほどの 
即興演奏での 呼吸の一致、

そのあまりに ソウルフルな演奏 !!

・・・などなど 数え切れません^^


実は 今回は一番後ろの席だったのですが
それでも 繊細な音 (特に守也さんの音は じわ~っと心が震えました・・・!)も
リズミカルでパワフルな音も ピーン と伝わってきました。

何より 舞台の上の演奏のエネルギーが 観客のエネルギーを起こし
まるでゴスペルを聴く時のように ワクワクした感覚で会場が満たされるようでした。


それから お二人は 
弦を手で(布を持って)押さえて弾く 内部奏法 (ミュート奏法と言います)も使って
琴のような音だとか 親指ピアノや太鼓の音だとかを表現していて
その音色にも驚き 発見しましたし

映像や照明とのコラボレーションも とても楽しく 
親子5人揃って行って 本当に良かったです♪

(2歳の息子は膝上鑑賞しました♪ 
ソロでの演奏中に 他の赤ちゃんが泣いても その声にニッコリしながら 
たぶん即興でその声に合う音を選んで弾いてくれたり・・・と 守也さんは
どこまでも優しい音を奏でる方でしたよ~)


もうひとつ 私が気に入ったのは 「ダニーくん」。

「ダニーくん」とは・・・ツアー中 常に一緒に行動している
ピアノの名前なんですって♪

ダニーくんは 
世界3大ピアノのひとつ ベーゼンドルファーのモデル290  “インペリアル” !!

“インペリアル”は 普通のピアノより低音部の鍵盤が9鍵多く 
その9鍵は 白鍵であるべき部分も黒い鍵盤になっています。

私は8オクターブの「インペリアル」については 以前から知っていましたが 
生で音を聴いたのは初めて。
(インペリアルで無ければ レッスンで何度か弾いたりした経験はありますが。)

手造りですから 勿論1台1台 音は違いますが ダニーくんの響きは感激でした♪

やっぱり ベーゼンドルファーの音は澄んでいて 張りがあり
深みもあります。
そして ダニーくんの低音部の響きと 潔い音には 感激♪



優しいバラードの響きに癒され お二人の恥ずかしそうなトークに微笑み
ブギーピアノのリズムとパワーに活力を引き出されて
本当に 行って良かったコンサートでした !!


学校帰りだった子ども達は 朝も早い為 疲れて途中眠ってしまっていたのですが^^;
会場が盛り上がるにつれて 順番に目を覚まし
終わった後に 「もう一度 レ・フレールのライブに行きたい」 とのこと♪

末っ子は半分は一緒に手を叩き 楽しみ
半分は完全に眠り・・・最後のスタンディングオベーションの拍手の音に
目を覚ましたのですが
そんな末っ子も 会場を出る時に 「たのしかったね~~♪」 と言っていました^^

私とちょっと音楽的好みの違う主人としては 
ブギーピアノより バラードをもう少し聴きたかったみたいです。
バラードのピアノの響きが本当に繊細で素晴らしかったので ブギーピアノはもう少し
少なめでいいなぁ~ と^^; ・・・私はノリノリも好きなんですけどね(笑)


とにかく 私は久々に感激のコンサートだったので
ぜひ また家族で行けたらいいな と思っています!


レ・フレールの公式サイトは→ こちら

更新が遅くなってしまいましたが・・・

先日 島村楽器にて 中井正子先生の講座に出席しました(^ー^)

ご存知の方も多いと思いますが、

中井先生は
「日本でドビュッシーやラヴェルといえば、中井正子」という程
フランス音楽のスぺシャリストでいらっしゃるピアニスト。

(東京芸術大学付属高校在学中にパリ国立高等音楽院に留学し、
ピアノ科を審査員全員一致の首席でご卒業、

ジュネーヴ国際音楽コンクール第3位、ロン・ティボー国際音楽コンクールでは
フランス音楽特別賞も受賞なさる等輝かしい経歴をお持ちです

現在は、多忙な演奏活動の中で、桐朋学園大学と東京藝術大学の講師をなさっています。)


実は 以前の「ベルガマスク組曲」「アラベスク」の講座にも出席したかったのですが
急遽行けなくなり・・・すごーく残念に思っていたところ
やっと 今回 「子供の領分」の講座に出席できたのです

今回の講座に出席して やっぱり前回の講座にも出席したかった・・・と
かなり悔やまれました・・・

それ程 内容も演奏も 私にとっては すごい影響力だったのです!


この講座は
中井先生が校訂なさっている ドビュッシーピアノ作品全集((株)ショパン)についての講座です。

この楽譜、実用版と銘打ってあるに相応しく、運指やペダル等とても勉強になるのですが

講座では フランス音楽のスペシャリストの中井先生ならでは といえる 
ドビュッシーの作曲における逸話や “エスプリ”の効いたモチーフの使い方等について 
沢山 お話が聞けたので

その曲のイメージが膨らみ 曲の味わいが楽しさに繋がり・・・
なんとも言えず 各曲に対する愛しさが増しました (*^-^*)


もちろん実際の演奏も聴けて
これがまた・・・いつも聴き慣れている島村楽器のホールのピアノの音とは思えない
繊細な音が聴けて・・・感激・・・流石です。。


そう感じると共に 練習意欲が沸々と沸いてきました

私も もっともっと自分の音に貪欲になって 繊細な音作りをし直して
“今の私”にとっての とっておきの1曲を作りたいなぁ・・・と。。(^-^)


今回の場合 予習(楽譜の校訂の特徴を読み その通り自分で弾いて考えてみること)が
全く出来ずに出席してしまったので
疑問や質問が生まれるに至らず ちょっと残念でした。

今後の講座では ぜひしっかり予習して臨みたいと思っています。

・・・次回の講座のテーマ『小品集Ⅰ』は まだ購入も出来ていないので
まずは どんな曲が載っているのか調べなくちゃ!




ずぅ~っと買いたかった本を、やっと買いました~ (@^▽^@)

『これで納得!よくわかる音楽用語のはなし』

 (関孝弘/ラーゴ・マリアンジェラー著)
   (全音楽譜出版社)

音楽用語の殆どはイタリア語ですが、辞典などで読む日本語では
ニュアンスがわかりにくいことが多いですよね。

特によく使っていて、当たり前のように覚えている言葉ほど、
「これとこれ、どう違うの?」って思うこともしばしば。。

速度を表す言葉だって、そうです。
メトロノームは目安の為にあるのであって、速度記号は意味を重視して考えるのですが、
イタリア語がわからないので、作曲家はどういうニュアンスで書いたのかな・・・と
思いつつ、結局メトロノームでの目安に従ってしまうことが多いわけです。。

特に表現記号に至っては、もっと知りたい・・・

例えば「dolce」(ドルチェ)は、子どもの頃「甘く、柔らかに」と覚えていましたが
大人になってから この言葉が英語の「sweet」と同じだ と気付いてから
やっぱり表現が変わりましたもの。

英会話を覚えて、特にNYに住んで本場の英会話に触れてからというもの、
辞書を使うなら英英辞典でないと意味が無い! と感じたのですが
音楽用語については なかなか。。

それで・・・
ここでご紹介する本は まさに待望の本!だったのです♪
(それにしては、買うのがすごーく遅くなってしまいました・・・--;)

本場イタリアに住んでいらっしゃるピアニストの関孝弘さんと
そのイタリア人のご夫人が書かれた この本。

さすがに 言葉の本来の使い方の例も沢山載せてあり ニュアンスがよく解り
言葉の表情がよくわかります。

大満足の一冊!
レッスンにも 早速取り入れています^^







お勧めの映画 『ピアノの森』のDVDが出たようです(@^▽^@)

内容も面白いですし 何より音楽に向き合う者として
色々と考えさせられる場面がある映画です。


例えば ピアノを習う者としては

“ピアノを奏でるとはどういうこと?”
“忠実に上手に弾くことが大事なの?”


例えば ピアノを子どもに習わせる親として

“練習は何の為? どういう目的?”
“子ども達の為のピアノにする為に 何を大事に見守るべきなの?”



“本来 音楽とは 人の心にどんな意味を齎すものなのか”
“音楽を奏でるって その醍醐味って どんなことなのか”

そんなことを 
この映画の様々な場面から感じて 考えてみて頂けたらな と思います。


音楽って 人の生き様だったり 心の動きだったり
そういうものが溢れ出るからこそ良いのです

決して 技術だけで奏でられるものではない ということ
また 先生の真似事をするのが演奏ではない ということを
再確認できる映画ですよ (^-^)


私も この映画を観て 改めて 
“教えられたことを守る演奏” ではなく “自ら考える演奏” を引き出すレッスンを! 
という 自分の 講師としてのモットーを再確認しました♪

ぜひぜひ 観てみて下さいね!


先月のことになりますが
月曜日に学校がお休みだったので 新しく出来た “ Qiball ” に行ってきました (^ー^)

この施設には 保健福祉センターやビジネス支援センターと共に
乳幼児と保護者の為の“子育て支援館” 、 小中学生中心に楽しめる“子ども交流館”
そして 千葉市科学館とプラネタリウム があり、 子ども連れで丸1日楽しめる場所です。

子ども支援館は 乳幼児が遊べる ブリオの木製汽車や 小さなボールプール、
絵本やままごとセットなどが充実しており、
子育てに関する不安を他の方と分かち合ったり、保育士さんが相談に乗って下さったり、
子育て支援の情報提供など、“支援”することを目的に作られています。

但し・・・我が家の次男は 1歳にして ここの遊具は物足りなかったらしく、
(人数が多かったので、狭く感じたのかもしれません)
子ども交流館の大きな遊具で キャーキャーと遊んでおりました♪

ただ、此処は本来3歳~小学生対象の遊具らしく、ちょっとでも転んで泣くと
係りの若い女性が飛んでいらして 「もし怪我でもなさったら 皆がこの遊具で
遊べなくなりますから!目を離さないで下さい!」 と 
ちょっぴり叱られてしまいました・・・(^-^;)

・・・その理屈は 全く納得できないものでしたが、
(誰かが怪我をしたから使用禁止になる・・・っていう理屈は・・・ねぇ。。
「女子の顔にボールが当たったから 校庭でのサッカー禁止!」って言った
何年も前の校長先生を思い出しました・・・)
その後に 「この遊具は3歳~小学生対象です」という貼り紙に気付いた私は
しっかり監督しつつ 兄弟皆で遊ばせました。・・・え?ダメ?(^-^;)

子ども交流館では 料理をしたり 工作をしたり 手芸をしたり
バスケットや卓球(確か3~4台あったような)も出来ますし、
バンドの為のスタジオ、図書コーナーもあります。
なかなか 使えそうな施設ですよ~


それから なんといっても この日のメインは 科学館!

私も 長男も 大の科学好きなのです(^-^)

いろんな科学館に今迄行っていますが、
ここの科学館は参加型の展示が殆どで、とてもわかりやすく楽しいもので
お気に入りの科学館のひとつになりました♪

残念ながら あまり沢山ワークショップが開かれていない日だったようで
火星や月の重力体験など 体験出来なかったものも沢山ありましたが
それでも とっても楽しく過ごしました!

朝10時頃着いて まず科学館に入り 途中抜けて昼食を食べ
その後 支援館と交流館に行き また科学館に戻って じっくり見て周り
丸1日をQiballで過ごしました。

(科学館は、一度料金を支払うと1日のうちなら何度でも入場可能です。)

今回は 夜レッスンが入っている日だったので 夕方迄しか居られず
展示に時間を掛けたかったし 交流館等にも行きたかったので
プラネタリウムは断念しましたが
ぜひ 今度は プラネタリウムも行ってみたいです♪


皆さんも ぜひ行ってみて下さいね! 科学館は大人も楽しく遊べますよ^^

文京ポピュラーステップが 11月11日(日)に 尚美学園内バリオホールで開かれます。
詳しくはこちら→文京ポピュラーステップ11月

今年も ドラムとベースとのアンサンブルがあり
なかなか聴きごたえのある演奏が 目白押しのようす ( ⌒o⌒) (スタッフの先生方談)

しかも 今年も審査員が豪華!
(ステーション代表の佐土原知子先生のご人脈です。)
春畑セロリ先生 橋本晃一先生 小原孝先生 という
ポップスピアノ界では 大変著名な先生方で
しかも ピアニストである小原先生のトークコンサート付きなんです!

この先生方、皆さんもポップスの楽譜でよくご存知ですよね♪
わからない方も、持っていらっしゃる楽譜の編曲者名をチェックしてみて下さい。
きっと「素敵なアレンジだなぁ。。」と思ったら、この先生方という可能性大!

私も 春畑先生と橋本先生のアレンジは とてもよく使わせて頂きますし
小原先生の楽譜『ねこふんじゃったSPECIAL』は 
いずれ発表会で“ねこふんじゃった”だけのコーナーをやりたいと思いながら 
生徒さんの育つのを待っているところ ^^

本当は自分が出たかったくらいですが
とりあえず 今年は この企画を聞いて
「すげーっ!知ってる先生ばっかりだ!聴きに行きたい!」(言葉が悪くてすみません)
という長男と共に 長女も連れて (もしかしたら主人と末っ子も?)
ワクワクしながら 聴きに行ってきます♪

皆さんも ぜひ聴きにいらして下さい。
とーっても勉強になるだけでなく 
アンサンブルも圧巻とのことですから きっと感動すること間違いなしです!





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[プロフィール]

まりこピアノ

Author:まりこピアノ
ピアノの生徒さん達と
驚きと発見の日々を 楽しんでいる
主婦で 3児の母です♪

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